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 アートで地域づくりなどを考える「亀山トリエンナーレ2020」のプレ企画が15日、三重県亀山市の東町商店街で始まった。12月15日まで作品展示、パフォーマンス、亀山茶を使ったカフェなどがある。

 「地域ににぎわいを」と08年に始まった「アート亀山」が発展し、14年からは3年に1回の開催。来年は「トリエンナーレ」としては3回目で、実行委員会によると、前回の101組を超える120組のアーティストが参加する予定だ。

 プレ企画では亀山市のグラフィックデザイナー櫻井大吾さん(44)の「どこからともなく」と、津市の画家倉岡としえさん(66)の作品「my space」の2点を展示した。

 櫻井さんは商店街にある「青木…

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