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スポーツのミカタ

 3日の第51回全日本大学駅伝(朝日新聞社など主催、長谷工グループ特別協賛)では、東海地区代表の皇学館大と愛知工業大の選手たちも修練の成果をたすきに込め、伊勢路を疾走した。

「父が立てなかった舞台に」

 皇学館大は19位に終わった。昨年より順位を一つ下げ、目標としていた「15位以内」には届かなかった。

 初出場した2017年から3年連続で6区を任されたのは、平山寛人選手(3年)。父・寛之さん(47)の期待を背に走り、結果は区間22位だった。

 寛之さんもかつて駅伝ランナー…

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