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 東急は7日、東急田園都市線の南町田駅前(東京都町田市)に13日開業する商業施設などの「南町田グランベリーパーク」を報道陣に公開した。約500億円を投じ、町田市が管理する公園と一体で開発した。

 2017年に閉館した商業施設の跡地を再整備した。約22ヘクタールの敷地に、東急が新たな商業施設を、町田市が鶴間公園を整備。ソニー・クリエイティブプロダクツが運営する「スヌーピーミュージアム」も六本木から移転した。

記事後半に渡辺功・東急電鉄社長へのインタビュー。施設のコンセプトや渋谷駅改良などについて聞きました。

 商業施設と公園は13日に、ミュージアムは来月14日に開業する。再開発を機に、東急電鉄は駅名を「南町田駅」から「南町田グランベリーパーク駅」に変え、急行の停車駅にした。

 商業施設には東急ストアや東急…

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