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 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終第6戦のNHK杯は22日、札幌市の真駒内セキスイハイムアイスアリーナで、男子ショートプログラム(SP)があり、羽生結弦(ANA)が全てのジャンプを着氷して109・34点で首位に立った。演技後の報道陣との主なやりとりは以下の通り。

 ――演技を振り返って

「今日はありがとうございました。えっと、今日は自分の及第点を出すことができたかなと思っています。ベストを出したとは言い難いですけど、ただ、今日の演技をまた糧にしっかり練習して、次の試合ではいいショートをしたいなって思いました。明日は明日でまた別の演技ですし、また違った集中の仕方をして、しっかりまた健康で最後まで滑りきれるように頑張りたいなと思います」

 ――3本目のジャンプの4回転…

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