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 サッカーの東アジアE―1選手権が10日、韓国・釜山で開幕した。東京五輪代表を目指す22歳以下の選手が数多く選ばれた男子の日本代表(世界ランキング28位)は中国代表(同75位)を2―1で破り、初戦を飾った。

 日本は前半29分、MF鈴木武蔵(札幌)の代表初得点で先取点を奪い、前半を折り返した。後半25分にもCKから三浦弦太(ガ大阪)がヘディングシュートで追加点。中国の反撃を1点で抑えた。

 今大会は国際Aマッチデー以外の日程で行われているため、男子は海外クラブに所属する選手は参加していない。

 男子代表は14日に香港、18…

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