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 サッカーの東アジアE―1選手権は14日、韓国・釜山であり、男子の日本(世界ランキング28位)は香港(同139位)を5―0で破り、開幕2連勝を飾った。2013年大会以来の優勝を狙う日本は18日の最終戦で、優勝をかけて韓国と対戦する。

 日本はA代表初出場の7選手を先発させ、全得点をその初出場の選手が挙げて大勝した。前半8分にMF菅大輝(札幌)の得点で先制すると、同15分にMF田川亨介(FC東京)がCKからヘディングシュートを決めて追加点。その後、FW小川航基(水戸)が3得点し、香港を圧倒した。

■五輪世代、前半で試合…

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