[PR]

 ふだんなかなか入れない町工場や工房、アトリエを公開し、ものづくりの現場を肌で感じてもらう「デザインウィーク京都2020」が23日から3月1日まで、京都と宇治、亀岡の各市内で開かれる。5回目の今年は、過去最多となる47社が参加する。

 同ウィークは一般の見学者だけでなく、多様なジャンルの作り手に交流を深めてもらう狙いで2016年に始まった。昨年はのべ約1万人が訪れたという。今年は京都市だけでなく、宇治、亀岡両市にも開催エリアを広げる。

 京都企業トップの有志らでつくる実行委員会の北林功・代表理事は「異分野の人同士が交じり合い、イノベーションを生み出す場を提供したい」と話す。

 今年は宇治市からオーダーメイ…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。

無料会員の方に有料会員限定記事を無料公開しています。 ※一部記事を除く

無料会員に登録いただくと続きをお読みいただけます。すでに無料会員の方はログインして続きをお読みください。

無料会員の方に有料会員限定記事を無料公開しています。 ※一部記事を除く