写真・図版

 朝日新聞デジタルは、多様な表現手法を使ったコンテンツを充実させ、様々な角度から新型コロナウイルスに関するニュースをお届けする準備を進めております。ひとあし先に公開している企画を含めて、新しくご用意している主なラインアップをご紹介いたします。

◆東京DAY100

 五輪開催を目前にした新型コロナウイルス感染拡大。東京都の対応の舞台裏を徹底取材し、わかりやすいビジュアル表現を織り交ぜてお伝えする「プレミアムA」のコロナ編第1弾です。

◆記者サロン コロナと就活

 就活学生への取材を通じて新型コロナウイルスが経済・社会に与えた影響を、朝日新聞記者が取材の裏話をまじえて解説するオンラインイベントです。5月16日に開催を予定しております。ご応募はこちらからどうぞ(https://que.digital.asahi.com/question/11001598?ref=covid19_extra別ウインドウで開きます

◆新型コロナとの戦い・世界の現場から

 コロナ危機に揺れる世界を、海外特派員ら記者が肉声でリポートする音声コンテンツです。

◆そのほか料理動画や体操動画もご用意

 人気料理研究家、きじまりゅうたさんが教える「親子で挑戦! 簡単クッキング」や、体をほぐして健康維持に役立てる「在宅体操」、延期になった特別展「和食―日本の自然、人々の知恵」のバーチャル体験など、コロナ下での暮らしに役立つ動画・映像コンテンツが満載です。

◆コロナ後の世界を語る 現代の知性たちの視線

 大きく変容する世界をどう捉え、生き抜けばいいのか。これまでに配信したインタビューや寄稿を公開しています。現代の知性たちの視座から、そのヒントを探ります。

 ユヴァル・ノア・ハラリ氏(歴史学者)、福岡伸一氏(生物学者)、ブレイディみかこ氏(作家)、坂本龍一氏(ミュージシャン)、辻仁成氏(作家)、伊藤隆敏氏(経済学者)、五味太郎氏(絵本作家)、大澤真幸氏(社会学者)、鎌田實氏(医師)=順不同、随時追加掲載します。