(魂の中小企業)事業は「応援」、寝ても覚めてもアナタを応援。株式会社「令和応援団」、起業!(前編)

有料会員記事

[PR]

 わたくし筆者は30数年まえ、昭和の時代、大学の応援部で学ラン生活をしていました。

 ですから、応援団、応援部のことは、そこそこ分かっているつもりです。

 こんかいは、ある応援団出身の純情男の物語を、前編と後編にわけてお送りいたします。

 さて、物語をお届けする前に…

この記事は有料会員記事です。残り7386文字有料会員になると続きをお読みいただけます。