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光秀 革嶋家への書状

 戦国時代の京都は、武将の三好長慶(ながよし)が一度は掌握するものの、死後、内紛などで混迷が深まりました。そこへ1568年、織田信長がのちの将軍・足利義昭を奉じて上洛(じょうらく)。信長、義昭の双方に仕えていた明智光秀も活躍していきます。

 そんな京都の様子を古文書を通じて紹介する総合展示「明智光秀と戦国京都」が、京都文化博物館(京都市中京区)で8月16日まで開かれています。

 信長と義昭はほどなく対立し、…

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