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 第23回科学工作展(山梨県立科学館など主催、朝日新聞甲府総局など後援)が22日まで、甲府市愛宕町の県立科学館で開かれている。

 子どもたちに科学への興味や関心を持ってもらい、ものづくりの楽しさを感じてもらおうと毎年開催。県内の小中学生が身近な素材で作った238点を展示している。

 出点数は例年の半分ほどといい、科学館の担当者は「新型コロナウイルスの影響で、夏休みが2週間程度しかなかったことなどが影響した。それでも子どもたちは意欲的に作り、いい作品がそろった」と話す。

 小学校低学年、小学校高学年、…

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