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 新型コロナウイルスの患者が全国的に急増し、感染拡大が続いています。コロナには感染したくない。でも、できることなら過剰な対策は控えたい。そんな「もやもや」を感じている人も多いのではないでしょうか。

 医療サイト「アピタル」は10周年を迎えた今年、「朝日新聞アピタル」に名前を変えます。その特別企画として、12月11日午後8時から、新型コロナの感染対策をテーマに、オンライン記者イベント「コロナのもやもや 今こそ必要な対策は」をライブで配信します。

 ゲストには、新型コロナ対策を検討する政府の分科会のメンバーでもある岡部信彦・川崎市健康安全研究所長と、呼吸器系ウイルス感染症が専門の西村秀一・国立病院機構仙台医療センター・ウイルスセンター長の2人を迎えます。

 コロナ対策として、何が必要で、何が過剰と言えるのか。事前に視聴者の方から寄せられた質問だけでなく、当日もオンラインで質問を受け付け、記者が取材します。

 参加無料。参加を希望される方は、専用サイト(http://t.asahi.com/wj0q別ウインドウで開きます)からご登録ください。QRコードからも移行できます。

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