[PR]

 大分県別府市議会は15日、新型コロナウイルスの感染者が急増している繁華街のスナックやバーなどが14日以上連続で自主休業した場合、1店舗あたり28万円を支給する支援金制度を盛り込んだ補正予算案を可決した。市内では休業の貼り紙を出す店が目立ち始め、泉都は厳しい年の瀬を迎えている。

 市によると、スナックやバー、…

この記事は有料会員記事有料会員記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

この記事は有料会員記事有料会員記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

2種類有料会員記事会員記事の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら