【立候補予定者一覧】衆院東京ブロック(小選挙区・比例区)

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 衆院東京ブロックの選挙区ごとの立候補予定者と、比例区の政党ごとの立候補予定者は以下の通り。

【東京】(25選挙区)

1区(14自 17立)

 山田 美樹47自[現]③〈元〉外務政務官

 海江田万里72立現⑦〈元〉経産相

 小野 泰輔47維新 〈元〉熊本県副知事

2区(14自 17自)

 辻  清人41自現③〈元〉外務政務官

 松尾 明弘46立[現]①弁護士

 木内 孝胤54維前②〈元〉三菱銀行

 北村  造37れ新 〈元〉外資系会社員

3区(14自 17自)

 石原 宏高57自現④〈元〉環境副大臣

 松原  仁65立[現]⑦〈元〉拉致問題

 香西 克介45共新 党都常任委員

 町田 紀光42N新 古物商経営

4区(14自 17自)

 平  将明54自現⑤〈元〉内閣府副大臣

 井戸 正枝55立元①著述業

 谷川 智行50共新 医師

5区(14自 17自)

 若宮 健嗣59自現④衆院安保委員長

 手塚 仁雄54立[現]④党幹事長代理

 田淵 正文63維新 医師

 中村美香子51れ新 〈元〉都職員

6区(14自 17立)

 越智 隆雄57自[現]④〈元〉内閣府副大臣

 落合 貴之41立現②党政調副会長

 重黒木優平34N新 政治団体代表

7区(14民 17立)

 松本 文明72自[現]④〈元〉内閣府副大臣

 長妻  昭61立現⑦〈元〉厚労相

 猪野 恵司37N新 自営業

 高橋 阿斗37れ新 党職員

8区(14自 17自)

 石原 伸晃64自現⑩〈元〉党幹事長

 吉田 晴美49立新 〈元〉法相秘書官

 上保 匡勇36共新 〈元〉杉並区

 笠谷 圭司41維新 〈元〉三田市

 辻村 千尋53れ新 自然保護分析家

9区(14自 17自)

 山岸 一生39立新 〈元〉朝日新聞記者

 南   純38維新 弁護士

 須沢 秀人67N新 政治団体代表

 小林 興起77無元⑤〈元〉財務副大臣

10区(14自 17自)

 鈴木 隼人44自現②〈元〉経産省職員

 鈴木 庸介45立新 〈元〉NHK記者

 林  智興45維新 社団法人理事

 樽井 良和54国民元①〈元〉参院議員

 渡辺 照子62れ新 生涯学習施設員

11区(14自 17自)

 下村 博文67自現⑧党政調会長

 阿久津幸彦65立[現]④〈元〉内閣府政務官

 西之原修斗27共新 民青都常任委員

12区(14公 17公)

 岡本 三成56公[現]③〈元〉外務政務官

 池内 沙織38共前①党中央委員

 阿部  司39維新 〈元〉政策研究社員

 宮川 直輝48N新 会社役員

13区(14自 17自)

 北條 智彦38立新 〈元〉三井物産社員

 沢田 真吾35共新 党地区常任委員

14区(14自 17自)

 松島みどり65自現⑥党政調会長代理

 木村 剛司50立元①〈元〉墨田区

 西村 恵美58維新 日産自動車社員

15区(14維 17自)

 小堤  東32共新 党地区委員長

 金沢 結衣30維新 〈元〉食品会社員

 柿沢 未途50無[現]④〈元〉都議

 秋元  司49無現③〈元〉国交副大臣

16区(14自 17自)

 大西 英男74自現③国交副大臣

 水野 素子51立新 JAXA参事

 太田 彩花26共新 党准地区委員

 田中  健55N新 〈元〉江戸川区

 中津川博郷72無元③〈元〉衆拉致特委長

17区(14自 17自)

 平沢 勝栄75自現⑧復興相

 新井 杉生62共新 党地区委員長

 猪口 幸子65維新 医師

 円 より子74国民新 〈元〉参院議員

 根本 良輔27N新 IT会社経営

18区(14自 17立)

 長島 昭久59自現⑥〈元〉防衛副大臣

 菅  直人74立現⑬〈元〉首相

 小林  宏48N新 建設業

19区(14自 17自)

 松本 洋平47自現④〈元〉内閣府副大臣

 末松 義規64立[現]⑥〈元〉復興副大臣

20区(14自 17自)

 木原 誠二51自現④〈元〉外務副大臣

 宮本  徹49共[現]②党中央委員

21区(14自 17希)

 小田原 潔57自[現]③〈元〉外務政務官

 大河原雅子68立[現]①〈元〉参院議員

 竹田 光明65維元①社福法人理事

22区(14自 17自)

 伊藤 達也60自現⑧〈元〉金融相

 山花 郁夫54立[現]④〈元〉法務副大臣

 櫛渕 万里53れ元①NPO理事長

 長谷川洋平44N新 会社員

23区(14自 17自)

 小倉 将信40自現③〈元〉日本銀行

 伊藤 俊輔42立[現]①〈元〉物流会社会長

 早川  寛41共新 党地区委員長

24区(14自 17自)

 萩生田光一57自現⑤文科相

 吉川 穂香26共新 民青都副委員長

 佐藤 由美49国民新 〈元〉都議

 朝倉 玲子62社新 労組書記長

25区(14自 17自)

 井上 信治51自現⑥万博相

 島田 幸成53立新 〈元〉都議

 本間 明子39N新 ウェブ制作業

比例東京ブロック】

公明

 高木 陽介61 [現]⑧党国対委員長

 河西 宏一42 新 党青年局次長

共産

 笠井  亮68 [現]⑤〈元〉党政策委員長

 坂井和歌子43 新 〈元〉赤旗記者

 細野 真理39 新 党准都委員

N党

 斉藤健一郎40 新 マネジメント業

【顔ぶれの見方】

 ▼選挙区の横は14年、17年の衆院選当選者の当時の所属党派。小選挙区定数「0増6減」により県内の選挙区の数が1ずつ減った6県については、14年の選挙区を「旧○区」とし、当時の結果を一覧の後ろに記載している。

 ▼氏名は原則本名で、ふだん本名以外で活動している場合は日常使用名。敬称略。顔ぶれの氏名の次の数字は8月10日現在の満年齢。肩書の〈元〉は過去の役職や職業。

 ▼党派の略称は、自(自民)、立(立憲)、公(公明)、共(共産)、維(維新)、国民(国民民主)、社(社民)、N(N党)、希(希望)、れ(れいわ)。諸は諸派、無は無所属。14年当時の民は民主党、維は維新の党、次は次世代の党、生は生活の党

 ▼現は小選挙区で当選した現職。[現]は比例区で当選した現職(小選挙区重複立候補して比例区復活当選した人も含む)。前は前回の衆院選で落選した人や当選後辞職した人ら、元はそれ以前に衆院議員だった人、新は新顔。丸数字は衆院での当選回数。

 ▼小選挙区の顔ぶれは原則として、政党が公認内定を発表した人、小選挙区の政党支部長、立候補表明した人など。その他、政党や本人の動きなど朝日新聞の取材をもとに総合的に判断した。比例区の顔ぶれは、政党が公認内定を発表した比例単独の立候補予定者。今後、顔ぶれや政党は変わる可能性がある。6日に繰り上げ当選が決まった山崎摩耶氏は、国民の現職とした。

 ▼顔ぶれの並び順は現在の衆院の勢力順に従い、自民、立憲、公明、共産、維新、国民、社民、N党、れいわ、諸派、無所属の順。さらに現前元新、当選回数、50音順とした。