ポッドキャストで政治家をインタビューする意義 荻上チキさんと話す

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 朝日新聞ポッドキャストは、おかげさまで成長を続けています。本格配信を開始してから約1年半、ダウンロード数は累計1700万を超えました。配信したエピソードの数も1千を超え、毎日2~3本のペースで配信を重ねています。

 その名物企画となっているのが、秋山訓子編集委員による政治家インタビューです。野田聖子氏、蓮舫氏、辻元清美氏、田村智子氏、稲田朋美氏ら話題の女性議員のほか、自民党の総務会長となった福田達夫氏、元農水省官僚の鈴木憲和氏といった若手注目株に続き、近く小泉進次郎氏も出演します。

 新聞記事ともテレビ・ラジオとも違う、ポッドキャストのインタビューならではの意義とは何なのか。TBSラジオ「荻上チキ・Session」パーソナリティーの荻上チキさん、南部広美さんと話しました。

 朝日新聞ポッドキャストでは、TBSラジオで放送された「朝日新聞ポッドキャスト in Session」のディレクターズカット版をお聞きいただけます。放送では流せなかった部分も含めた特別バージョンです。

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