「こどもの日」巨大こいのぼり、家族連れおなかの中へ 大分・玖珠町

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貞松慎二郎
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 「こどもの日」の5日、大分県玖珠町で「第73回日本童話祭」があり、名物のジャンボこいのぼりが3年ぶりに登場した。長さ60メートル、胴回り24メートルのこいのぼりは送風機で膨らませ、口から入って尾から出られる仕掛け。汗ばむ陽気の下、玖珠川河川敷で家族連れらが通り抜けを楽しんだ。

 童話祭は玖珠町出身で「日本…

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