【写真まとめ】世界陸上 DAY8 女子やり投げ 北口榛花が銅

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 陸上の世界選手権第8日が22日(日本時間23日)、米オレゴン州でありました。女子やり投げ決勝では北口榛花が63メートル27をマークして3位に入り、五輪を含めて女子投てき種目で日本選手初となるメダルを獲得しました。

 男子棒高跳びの山本聖途と400メートルリレーの男女日本チームは予選敗退しました。

 女子400メートル障害は米国のシドニー・マクラフリンが50秒68の世界新記録で優勝しました。400メートル決勝は男子は米国のマイケル・ノーマンが制し、女子はバハマのショーニー・ミラーウイボでした。

 早朝にあった女子35キロ競歩に出場した園田世玲奈は9位でした。選手たちの戦いを写真で振り返ります。