[PR]

はこだて未来大の学生、民間団体で実践

 函館市西部地区の「デザイン」をテーマに、地元で町づくりや新しいビジネスに取り組んでいる人たちのもとを訪れ、活動に関わりながら学ぶ「情報デザイン特論」の授業に参加した学生約20人がこのほど、成果の発表会を開いた。担当の公立はこだて未来大学・岡本誠教授(デザイン学)が学生に求めた課題は「共創」。取り組んでいる人たちとともになにかを作り出すことだった。@@…

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら