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 東京・赤羽で昨年7月、危険ドラッグを吸い車を運転、2人にけがをさせたとして自動車運転死傷処罰法違反(危険運転致傷)の罪に問われた北野良行被告(39)=さいたま市浦和区=の判決が23日、東京地裁であった。斉藤啓昭裁判長は懲役1年4カ月執行猶予4年(求刑懲役1年4カ月)を言い渡した。

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