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 経済の理論や歴史を通じて、時代を切り取る「読み解き経済」。今回、岡崎哲二さんが取り上げたテーマは、東芝の不正会計問題から見た企業のガバナンス。一方、松井彰彦さんは「マイノリティーの経済学」を考察しました。

 ■戦前の「社外重役」の重み 経済史を研究する岡崎哲二さん

 東芝の不適切な会計処理の問題…

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