[PR]

 防衛省は15日、2018年度末までに導入する新型空中給油機を、米ボーイング社の「KC46A」にする方針を固めた。この機種は米軍も採用を決定しており、安全保障関連法案の成立を前提に、戦闘現場に向かう米軍戦闘機への空中給油を念頭にしたものだ。

 防衛省が8日まで実施した新型空中給油機の機種を選ぶ入札に…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも