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 来年1月から東京都美術館で開かれる「ボッティチェリ展」の開催記念シンポジウムで、イタリア・ルネサンス至高の画家の本質に迫ります。本展監修者の小佐野重利・東京大学大学院教授とイタリア・パラティーナ美術館のアレッサンドロ・チェッキ前館長、美術史家のクリスティーナ・アチディーニ、ジョナサン・ネルソン各氏による講演と討論です。

 ◇1月16日[土]午後2時30分~5時、東京都千代田区のイタリア文化会館。350人(事前申込制で先着順)、無料。申し込みは電子メール(eventi.iictokyo@esteri.it)で、件名「1月16日シンポジウム」、本文に氏名、メールアドレス、電話番号、参加人数を明記。詳しくは「ボッティチェリ展」公式サイトhttp://botticelli.jp別ウインドウで開きます

 (イタリア文化会館、朝日新聞社主催)

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