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 沖縄返還前の1968年、琉球政府主席を住民が選ぶ初めての選挙で、日米両政府が沖縄自民党総裁の西銘(にしめ)順治候補を有利にするため、水面下で協議していたことが、外務省が24日に公開した外交文書で明らかになった。沖縄が求めた国政選挙への参加実現と、日本政府からの援助資金を西銘氏の「手柄」につなげよう…

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