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 日本の6代目のX線天文衛星「アストロH」が17日、H2Aロケットに搭載されて打ち上げられ、無事軌道に乗りました。ロケットから分離されたアストロHは「ひとみ」と名付けられ、その後の太陽電池パネルの展開などの機器のチェックでも異常なし。年末ごろから始まる本格的な観測に向け、まずは順調な滑り出しです。

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