[PR]

 熊本県で起きた地震により、熊本市や周辺の町の少なくとも20地点で、地盤の液状化による被害が起きていたことが、東京電機大の安田進教授(地震・地盤工学)の調査でわかった。建物が傾き、川の堤防がひび割れるなどしていた。埋め立て地でなく、古くからの市街地で被害が出ているのが特徴という。

 熊本市南部を東西…

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

有料会員限定記事こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら

こんなニュースも