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 16日未明の強い地震で、九州自動車道の橋桁を支える部品の損傷がさらに進んだ場所があることが、土木学会の現地調査で確認された。

 京大の高橋良和准教授らが15、16日に益城町や熊本市などの建築物を調べた。九州道益城熊本空港インターチェンジの南側にある木山川橋(益城町)の橋桁や橋脚部分などを目視で調べ…

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