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 朝鮮労働党大会は北朝鮮の国家方針を確認する重要行事で、同時に権力闘争の舞台にもなってきた。「党大会の実態を知らずして、北朝鮮が描く将来像を理解できない」。今月6日から36年ぶりに開かれる第7回党大会を前に、韓国中央情報部(KCIA)の幹部だった康仁徳(カンインドク)が、振り返る。

 ■重工業重視…

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