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 ふるさと納税は、地方を活性化させるために始まった。うまく使っているのが北海道の上士幌町だ。

 町の人口は5千人に満たず、65歳以上の高齢化率も35%近い過疎地。住民税などの税収は6億5千万円ほどだ。住民サービスの財源の多くは、国からの地方交付税交付金に頼ってきた。

 ところが、同町の2015年度の…

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