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 1972年7月5日と決まった自民党総裁選に、福田赳夫、田中角栄、大平正芳、三木武夫の4人が立候補を表明した。

 残る有力派閥の長、中曽根康弘(98)の動向が注目を集めた。

 読売新聞は、佐藤が退陣を表明した翌日の6月18日付1面トップに「5候補、激戦を開始」とうたい、中曽根派は「十九日の自民党臨時…

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