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 建築家・丹下健三(1913~2005)の代表作で、1964年の五輪を機に建てられた東京・原宿の国立代々木競技場を世界遺産にするための会を、建築家や文化人が設立した。世話人会代表を務める建築家の槇(まき)文彦さんは、「2020年の五輪に合わせての登録を目指し、全力をあげたい」と話している。

 同競技…

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