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 熊本地震の被災地で図書館司書らが「地震の記録」となる資料の収集に奔走している。本や雑誌だけでなく、避難所の貼り紙やチラシも保存する。次の災害に備えて「生きた経験」を伝え、生かすためだ。

 震度7が2度襲った熊本県益城(ましき)町。10月に再開した町図書館に「地震の記録」の展示コーナーができた。「…

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