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 歩くと楽しくなる全国の道を地域の資産として見直し、健康づくりと観光促進に役立てようと「新日本歩く道紀行シンポジウム2017」が3月に開催されます。主に自治体担当者(地域創生ほか)が対象。

 ◇3月17日[金]午後1時~4時30分(元官房副長官の石原信雄氏らが講演)、18日[土]午前10時~午後2時50分(観光庁、厚生労働省の課長らが講演)。東京・築地の浜離宮朝日ホール(小ホール)

 ◇申し込みはシンポジウム事務局(03・6206・9101、https://michi100sen.jp/別ウインドウで開きます)。300人。無料。しめきりは3月10日[金]

 (特定非営利活動法人「新日本歩く道紀行推進機構」主催、内閣官房、朝日新聞社など後援)

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