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 総務省の専門家会議は13日、火星を周回する超小型衛星を2020年に打ち上げる方針を確認した。水分を検出するセンサーを搭載し、火星の地表や上空にある水や酸素の検出を目指す。成功すれば、日本の衛星で初めて火星軌道に投入されることになる。

 打ち上げ予定の人工衛星は、同省所管の情報通信研究機構(NICT…

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