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 東芝は昨年4~12月期決算の発表を、監査法人による「適正意見」なしで押し通した。厳密な調査を求める監査法人との意見の相違が決定的なため、行き詰まりを打開する手段に出た。だが、上場廃止のリスクや厳しい財務状況といった前途多難な状況は変わらない。▼1面参照

 結論の基礎となる証拠が入手できなかった―…

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