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 台湾南部、台南市の烏山頭(うさんとう)ダムに設置されている、日本の植民地時代の土木技師・八田与一(1886~1942)の銅像の頭部が切断された事件で、銅像の修復が完了し、7日、現地で除幕式が行われた。

 地元の博物館に、以前制作された八田像の複製があり、その頭部を利用し、残された胴体に取り付けた…

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