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 2大会で代表が決まった。西東京では、3年連続決勝で敗れていた東海大菅生が、高校通算107本塁打の強打者清宮を擁する早稲田実を6―2で破り、17年ぶりの全国選手権出場を決めた。清宮は3打数1安打1四球だった。

 大阪では、春の選抜王者・大阪桐蔭が10―8で大冠の猛追を振り切り、3年ぶりの夏切符を手に…

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