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 米国のヘイリー国連大使は7月30日、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を受け、「北朝鮮への国際圧力を大幅に強化しない追加決議には価値がない」と声明を発表し、形式だけの話し合いには応じない考えを強調した。制裁強化に消極的な中国を名指しで「協議の時間は終わりだ」とし、協力するのかどうか決断する…

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