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 うわ~涼(すず)しい。夏(なつ)の北海道(ほっかいどう)には旅行客(りょこうきゃく)がたくさん。食(た)べ物(もの)や冬(ふゆ)の雪景色(ゆきげしき)を楽(たの)しもうと、外国(がいこく)の観光客(かんこうきゃく)にも人気(にんき)だよ。ここが「北海道(ほっかいどう)」と名付(なづ)けられ、2018年(ねん)で150年目(ねんめ)。名前(なまえ)の由来(ゆらい)にも旅(たび)が関(かか)わっているんだって。

 ■アイヌ語(ご)の「カイ」を含(ふく)んでるよ

 北海道(ほっかいどう)の「名付(なづ)け親(おや)」とされるのが、江戸時代(えどじだい)の探検家(たんけんか)、松浦武四郎(まつうらたけしろう)(1818~88)という人物(じんぶつ)だ。

 三重県出身(みえけんしゅっし…

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