(声)世界の幸せな未来、私も考える

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 パート 朴秀子(東京都 58)

 「世界の現実に『ごめんなさい』」(1日)を書いた高校生の方へ。あなたの声を読んで胸がつまりました。私は日本で生まれ育った在日2世の韓国人です。北朝鮮や韓国と日本の問題が起こるたび、私も心の中で「ごめんなさい」と思ってしまいます。そして「仲よくすることはできないのか…

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