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 1923年9月の関東大震災の際に起きた朝鮮人虐殺を追い、80年代に2本の記録映画を撮った在日韓国人2世の男性が、ほぼ30年ぶりに同じテーマで新作に取り組んでいる。「犠牲者の存在を歴史に残したい」。その思いは、以前に増して強い。

 茨城県在住の呉充功(オチュンゴン)さん(62)は横浜の映画専門学校で…

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