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 ■1977年・決勝

 決勝は東邦が二回、7番古川の適時打で1点を先取する。

 先頭の5番立松が遊撃手の左を襲う安打を放つ。井上は初球のヒットエンドランのサインに空振りするが、立松が二盗を決めた。井上のバントで1死三塁。打席に古川を迎えた。

 愛知大会で4割1分7厘と当たっていた古川だが、甲子園に来…

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