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 東日本大震災の津波で被災した宮城県の仙台湾岸南部で、海岸線から1キロほど内陸部を走る「かさ上げ道路」の整備が進んでいる。盛り土の高さは4~6メートルあり、田園地帯を突っ切る「第2の防潮堤」だ。1日には完成した道路を走路の一部にした「東北・みやぎ復興マラソン」があり、約1万2500人が駆けた。

 仙…

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