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 サンシャイン水族館(東京都豊島区)は8日、同館の大水槽「サンシャインラグーン」内で、トビエイやタカサゴなど計24種1235匹の魚が死んでいるのが見つかったと発表した。水中の酸素が足りなくなった可能性が高いという。生き残ったトラフザメなど約70匹で9日朝から展示を再開しており、今後少しずつ増やしてい…

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