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 10日のノーベル平和賞授賞式で講演したカナダ在住の被爆者サーロー節子さん(85)は、広島での壮絶な被爆体験を通じ、「核兵器は必要悪ではなく、絶対悪」と、その非人道性を訴えた。力強い言葉は出席者たちを引き込み、会場は何度も拍手に包まれた。▼1面参照

 杖を手に演台に向かったサーローさんは、一つ一つ…

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