[PR]

 最終日が長野・エムウェーブであり、女子5000メートルは、押切(おしぎり)美沙紀(富士急)が7分10秒68で1位になり、2位の高木菜那(日本電産サンキョー)とともに2大会連続の五輪代表を決めた。男子1万メートルは土屋良輔(メモリード)が制した。競技終了後、男子8人、女子8人の五輪代表選手が発表され…

この記事は有料会員記事有料会員記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

この記事は有料会員記事有料会員記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

この記事は有料会員記事有料会員記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

この記事は有料会員記事有料会員記事です。

2種類有料会員記事会員記事の会員記事が月300本まで読めるお得なシンプルコースはこちら