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 旧優生保護法(1948~96年)の下、知的障害などのある人たちが不妊手術を強制された問題で、自民、公明両党が13日の与党責任者会議で、被害の実態把握などをする合同のワーキングチーム(WT)の発足を正式に決めた。自民の田村憲久元厚生労働相が座長を務める。

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