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 国連のカンボジア人権特別報告者のロナ・スミス氏は14日、プノンペンで会見し、7月の総選挙を前に最大野党・救国党が解党され、党員に5年間の政治活動禁止命令が出されたことについて、「多くの国民が政治参加の権利を否定された」と話し、禁止命令を解くよう求めた。(プノンペン)

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