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 難民問題や消費社会に迫る作品から、抽象的な表現まで。オーストラリアで今月始まった巨大な現代美術の祭典「第21回シドニー・ビエンナーレ」は、片岡真実氏をアジア人初の芸術監督に起用。多様な作品を展示場所と関連づけ、「世界の縮図」を描き出そうとしている。

 シドニー都心から、船で20分ほど。かつて囚人…

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