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 国連安全保障理事会では10日(日本時間11日)、シリアでの化学兵器使用疑惑の真相解明と責任追及にあたるため、調査チームを設立するとする米国作成の決議案が採決され、アサド政権の後ろ盾のロシアの拒否権行使で廃案になった。

 採決では米英仏に9の非常任理事国を加えた計12カ国が賛成。ロシアとボリビアが反…

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