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 震度7の激震から2年。熊本の被災地では、がれきの撤去が進み、更地に新しく建つ家が少しずつ増えてきた。だが、仮設住宅に暮らす被災者の多くは、次の住まいをまだ確保できずにいる。生活再建は入り口にさしかかったばかりだ。

 熊本・大分両県の住宅被害は20万棟余り。公費解体の対象となる半壊以上は熊本市や熊…

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